【思想背景】「否定を無価値化する」ために人々は「無反応」になる【別記事で書きました】

「否定を無価値する」ために人々は「無反応」になる

この記事の思想背景。

 

あえて記事内では書かなかったです。

 

ただ、知りたい人にはみえてほしいとおもったので書き残し。

 

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「否定を無価値化する」ために人々は「無反応」になる

多分私がおもってる・感じている以上に

 

「否定される」こと

 

それに「抵抗する」こと

 

その連鎖に疲れ切ってる人は増えているとおもう。

 

諦め、見放し、価値を感じない、否定を否定する。

 

そういう人は「何もしない」「黙ってる」になるとおもう。

 

それが一番「否定の意味を無くす」に繋がると感じているから。

 

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父性の崩壊と父性の再生不良【父性について考えてみた・続編】

チョットだけ前置き

 

・超個人的な27歳男性(平成3年生まれ)独身の意見です。※2019年7/9時点

・女性差別の思想はない。

・男尊女卑の終了→YES、終わってよし。

・女性の社会進出→西暦2000年までかけてようやくあるべき姿になった感。

・昭和の価値観に対して→良いものを残し、良いものを取り入れる。それが伝統の国、日本です。

 

・あえて女性視点については一切無視して外してます。

・1個人、1男の偏った意見であることが逆に意味があるとおもって書いてます。

という思想背景の元で記事を書いています。

 

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