今年は本当に梅雨が来るのだろうか

毎年、気候が変わりつつある気がする。

 

人は地球温暖化とか、環境破壊というけれど、

 

地球的には「変化」なだけだとおもう。

 

ただその変化を受け入れ、変わっていってるのだと思う。

 

もうすでに時は止められず。

チェスと将棋の違いに調和の一種を感じる

あるキャラの名言がいいこと言ってた

 

そうやって壁作って、仲間外れにするのはあんま良くないんじゃないの?俺たちザフトのモビルスーツパイロットは戦場へ出ればみんな同じだろ?

-ハイネ・ヴェステンフルス(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)

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令和を迎えて感じたこと

 

なんか、最強の布陣が揃ったなと感じた。

 

これはプレイヤーが勝つ気さえあればどうやっても負けないくらいに。

 

なにを言ってるかよくわからんだろうけどw

 

具体的なことはあえて別記事で書きます。

 

さあ、いこうぜ。

俺たちの道を(*´∀`)

解釈は現実を豊かにする

 

我々は世界という事実を脳みそで解釈して理解している。

 

これだけ広大で膨大な世界なので、脳みそこれっぽっちじゃほんの少ししか切り取れない。

 

だから、人々は脳みその中身が一致しないし、その分解釈も多様になる。

 

双子達ですら抱える現実にズレが生じるのだ。

 

そりゃ当然w

 

だからいろんな解釈ができるようになると、現実が広がるし変わる。

 

ゆえに味わえる世界が広がり豊かになるのだ。

混沌を肯定的に解釈する事が調和

混沌と調和は陰陽

 

解釈がことなるだけ。

 

そう考えるとすでに今の日本はゴチャゴチャで調和しているのだ。混沌としているのでww

 

美しい調和にするのは人の心、あり方。

 

解釈なのだ。

その力は許されてそこにある

 

具体的にどう解釈するかは君が選ぶべきだ

 

だが、いまここにある、そこにある君の力はすべて許されて存在している。

 

世の中にはあらゆる力に対して許さないようにする流れがたくさんある。

 

法や免許なんてのはわかりやすくて身近だ。

 

逆に許そうとする流れも多くある。

 

その数多の唸りの中で、君はそこに存在し、今の形を得ている。

 

だから許されているのだ。

 

そして、その力が許されているということは、存在も許されているということだ。

 

かごの中の鳥にするのはいつだって自分だ。

 

 

平成から令和への壁を超えることを許された、ありとあらゆる存在に向けて。