自己否定は他者の現実も否定する

自己否定とは、自分の現実を否定する行いを指す。

 

自分の現実とは、「事実」に対して「自分が感じたこと、考えたこと」が付与された、認識された状態の事である。

 

よって、「他者の現実」を受ける時、(話をきく、文字をよむ等)

己の自己否定によって、他者の現実にも否定が入り込むのである。

 

他者が良いとおもったこと。

他者がこうであると定めたこと。

 

それもである。

 

自己否定は他者否定であり、

他者否定は自己否定の鏡面現象である。

 

ゆえ、望むが叶わぬコトがあるならば

それは、自ら否定して受け取らぬと定めたコトである。

その智を得て、赦しを経る。

 

その時、すでに現実が「今ここ」にあったことを感じるであろう。

魅力のある人

魅力のある人

 

その意志がある「魅力のある人」は

 

起こる出来事

触れる情報

 

そこに感じる感情

 

それらに対して「魅力のある人」という方向性をもって解釈する。

受け取る。

 

わたしはそうおもう。

「私達は」なきところに覚悟なし

私達は

 

その言葉がなき場に覚悟はなく、道理もない。

 

あるのは苦・獄・毒のみ。

 

輝きのない

光のないところでは

励起は起こらず

 

望むも成すも得ない。

知覚しあう物質

物質は

エネルギーは

 

神の造りたもう方程式の中で、お互いに絡み合う。

知覚する。

 

近くに、同じように重力という作用を感じ取る物質がいるぞ。

 

近くに、同じように強い力・弱い力を感じれる物質がある。

 

同じように電磁氣力を発するエネルギーがあるぞ。

 

我々人間が、脳でなにかを感じる以前に、

エネルギーとして、すでに多くを感じている。

 

脳そのものも、その物質の一員である。

 

感じ合う。

作用し合う。

 

その覚悟のある周波数帯のエネルギーが

物質と呼ばれるエネルギー周波数帯である。

心の壁は膜であり、力場である。

心の壁。

それはあなたのカタチを生み出す。

あなただけの膜であり、エネルギーである。

 

宇宙も膜のようなもの。

 

細胞も細胞膜を持つ。

 

膜の中では、膜の上では、膜の望んだ作用の元

エネルギーが運動する。

 

力場となる。

 

 

おかねのビリーフ と ことば について

最近ちょっと、お金のビリーフ?について考えていて、地味に取り組んでます。
 
明確に感じるとか、違和感がある状態ではないけど、どうせ掘ったらなんかありそう。。
というか尻尾は掴んでるんだよね~w
そうだんだね~w
へーw
 
そんな中で氣づいたのが、日本の言葉に「残高」とか「残金」ってあるじゃないですか。
これって、英語ではなんだろう~って調べたら「Balance」らしいんですね。
自分、中学生の時は英語の授業が苦痛すぎて全部寝てたので初めて知りました😂
 
お金がナイってなるのは、こういう刷り込みもあるかも?
なんておもったので、今度から「資金額」とか別の単語使うようにしようかなんて。
ちなみにお金は「自由な投票券」や「寄付券」とも私はおもってます。
 
結構文字とか言葉は大切に選んで使いたい人なんです。私。
 
いちおうフリーランスなので、職場や定時という概念があるところで仕事しても
「出社」とか「退社」なんて言葉は使わなくて、
「出勤」「退勤」って言うようにしてます。
 
他人の定義や意図が入った状態で同じ音や言葉を使いたくないんですよねぇ。
↑なんかビリーフにおいするね?w

静と動は流(ながれ・flow)における一つの状態にしか過ぎない。

世界の本質は流にある。

陰陽太極の関係にある。

すべてのインディゴへ捧げる

世界を救うには

想いだけでも

力だけでも

立場だけでも

かなわない。

すべてをよくするということは

黄金錬成のような話かもしれない。
そう感じる。

だからこそ、その道は「苦」の道ではない。
すべてをよくするための対価に多大な「苦」が必要ならば、
「苦」を引き受けた存在はどうなる?

その存在は「すべて」の中に含まれるのに、
よくなっていないじゃないか。

すべてをよくする道とは「喜び」の道であり、その先に「幸せの世界」がある。

道先に「幸せの世界」があるのならば、
地続きとなっている道中もまた、「幸せの道中」であり、
その道を歩んでいる時点で「すでに幸せ」なのだ。

NX

NX

Next Transformation.

Neutral Transformation.

Neo Transformation.

 

次世界への変化

古きを離れ、新しきを迎える。

されど温故知新を消し去らず、

みな、幸せでありたいことを忘れるなかれ。

 

中道への転換

いつだって自分に戻ってくる。帰ってくる。

他を侵略せず、他の侵略を許さず、他の争いに介入しない。

二極化するからこそ、その間を取り持つ者たちが必要とされる。

 

新世界への変質

本質的に新しき世界にいるという事を自覚する。

古き世界は終わっている。「今ここ」は新世界である。

新しい世界を祝い、祝福し、私たちも喜び楽しもう。