半機半人

けんいちです。

 

半神半人を勝手に改変した造語です(笑)

 

この言葉ってきっと今後使われる時代が来ると思うし、

 

実際現在でも雛形はあるとおもう? かな。

 

ちなみにどこが機械で、どこが人かは定義していません。

 

 

例えばですけど、自分自身も半機半人だとおもってるんです。

 

それは、心が半分機械で半分人だから。

 

心の半分は凄いメカニカルで冷徹な冷鉄。

 

もう半分は熱血で鉄血。血の通った人の心。いささか獰猛。

 

だから半機半人なんです。

 

 

他に想定する「半機半人」

 

高性能な義足や義手を身に付けた人々。

 

身体にメカを入れた事により人体を越えた能力を獲得した人々が台頭しだしたら使われると思います。

 

攻殻機動隊のような世界にでもなればサイボーグと呼ばれる人々が「半機半人」と呼ばれるかもしれませんね。

 

というか、中国語では半機半人と表記されるかも???(中国語しらないですw)

 

 

ほかにもAR。拡張現実によって知能の補助や拡張を受ける。

 

や、

 

技術革新で脳とコンピューター間で情報のやり取りが可能になる。

 

等が実現すればそれも「半機半人」と言えるかもしれません。

 

 

全部ひっくるめて言うと、人体に機械が入り込む余地が出てきている。

 

そして実際に人体に機械が入り込みヒューマンパワーの拡張に成功した時。

 

その時に「半機半人」ってワードが新聞とかSNSに出てきてバズるんじゃないんでしょうか?

 

私はそれを信じて今この記事を書いていますwww

 

ちょっと憧れなんですよね、「預言者がいた!!」って言われるのww

 

 

満26歳。

 

今だ厨二病真っ盛りのけんいちでした^^ノシ

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けんいち

けんいち

5歳から将棋をはじめてしまうほどの頭脳派。幼いころから本質追求・真理探求が大好きで、科学も大好き。職業はフリーランスのシステムエンジニア。詳細はこちら