【ビリーフリセット・リーダーズ講座】アドバンス 6講 その2

けんいちです(^^)

この記事は、前回からのつづきです!

 

アドバンス 6講 の学び内容(自分の内面+技法中心に)

ワークで「エンプティチェア」という技法を学びました。

クライアント(カウセリングを受ける側)としては何度か体験していたのですが、

実践するとこうも難しいとは (´∀`;) そりゃねw

 

難しかった理由は技法自体にまだ慣れてないのもありますが、

どこか「慢心」が入りつつあったようで、「あり方」を若干見失っていたようです。

 

実技と座学の両面から改めて「あり方」が大切。

というより、これがないと「どうにもならない」

そして、離れてしまっても戻ればいい、戻れるように訓練すればいい。

 

ということを学ばせてもらいました!

こんなの独学だと”しばらく沼にハマるパターン”なので、2日間でたっぷり学べたのは超加速ですね!(^^*)有り難い✨

 

自分の内面についてですが、

幼い頃に感じてた

「謎の不安感」

「ころされるのではないか」

「閉塞感」

と、いった感覚の正体がつかめました。

 

それは「母が感じてた感情・感覚でした」

どうも自分のものではなかったらしいね。

 

ゆえに自分が何を我慢して、何を頑張ろうとしたか、

母も何を我慢して、何を頑張ろうとしたか、

29年分が走馬灯のように流れ、再関連付けされる感覚でしたね。

 

時代全体としては、経済がどんどん弱っていくし、

旦那(けんちゃんから観て父)は頼りにならない感あるし

姑はいじめてくるし

これからドンドン兄弟も増える

他にも沢山あるけど、不安だらけ。

 

共感性が高い自負は凄くあるけど、どうも3歳の頃にはとっくにその才能を発揮していたらしいwwwすごいねオレwww

 

ワーク中も色んな年齢の自分と母自身の視野が同時に展開されて多くを感じとってたんだけど、情報量が多くてワーク中に全部言語化はできんかったのだ。

 

今日はココまでで。

 

つづく(つづく内容↓)

・去年受講できなかった理由

・書き忘れを思い出したら追記w

 

写真は受講会場から綺麗に撮れた入道雲!✨

本当に綺麗だったなぁ、

「辿り着きたい場所」「進みたい道」「そこに確かにいる」

そんな実感・確信が得られる景色だった(^^*)