松本 動きます から学んだ父性

父性について個人的に興味と考察を持っている自分としては、吉本興業の1件はまさにその形の一例だ。
 
肯定するとか否定するは横において、その奥底にあるパパみに関しては真を感じた。
食わせてやらなきゃっていうエゴは、お父ちゃんの愛なんだな。やっぱり。
そこにセットでついて回ってる事が多い、深い自己犠牲と癒やされないままの背中。
そこから目をそらし、逃避する自分を肯定するために「虚像の恨み」を立てている私が居たようだ。
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けんいち

けんいち

人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら