京都アニメーションの事件に深く悲しんでいます

オタクとオタク文化を愛するオタクのけんいちです。

 

令和元年 7月18日 京都アニメーションが放火され、33人もの(執筆時確認時点)素晴らしいクリエイターの命が失われました。

重軽傷者の方々もたくさんいます。

(正確な人数は現時点で確認が難しかったため未記載となります)

 

私は、ゼーガペインを筆頭に数多くのアニメに心を救われ、人生すら救われて今日まで頑張って生きてこれました。

 

癒やし、勇気、希望、知恵、憧れ。

 

色んなものをもらいました。

 

京都アニメーションが作成した作品も、数多くが私の記憶に刻まれ、今も「生きています」

 

お互いに会ったことがあるわけではない。

顔も声も名すら知らない。

 

ですが、私にとって恩人である方達なのです。

 

そして今日も、素晴らしい作品をつくっていらしたことでしょう。

 

恩人を悲惨な形で失ったのです。

 

 

京都アニメーションは、日本のアニメ業界・文化を担う重要な存在の一つでもあります。

 

大好きなアニメやオタク文化に大きすぎる痛手を負い、とても悲しいです。

 

今日、神田明神にて。京都アニメーションの方々が一日でもはやく安らげる日が来るように。

 

そして、私と同じくアニメで救われた人々の悲しみも癒えるように祈って来ました。

 

今は皆、気が気でない。

なので、

私は悲しい。そして同じく悲しい人々の気持ちが癒える日が、少しでも早く訪れることを祈っている。

 

それだけを記事に。

書かせていただきました。

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けんいち

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人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら