「否定を無価値化する」ために人々は「無反応」になる

多分私がおもってる・感じている以上に

 

「否定される」こと

 

それに「抵抗する」こと

 

その連鎖に疲れ切ってる人は増えているとおもう。

 

諦め、見放し、価値を感じない、否定を否定する。

 

そういう人は「何もしない」「黙ってる」になるとおもう。

 

それが一番「否定の意味を無くす」に繋がると感じているから。

 

 

簡単に言うとイジメっ子をシカトするのと同じ。

 

 

否定をする側から観ると、否定って「何かイイ結果」が得られるからしているんだよね。

 

それを否定される側は無意識に知ってしまっているから、

「何も反応しない」が一番の「否定の無価値化」に繋がると悟っている。

 

 

 

 

ただ、それではお互いに望む未来が訪れないと直感的に感じています。

 

どうしたらいいかはわからない。

 

とりあえず、お互いに前提として構えてる

 

「否定しないとダメになる」

 

「否定を拒絶しないとダメになる」

 

を外す。

 

ファイティングポーズを諦める。手放す。

 

からなんじゃないでしょうか。

 

 

かくいう私もまだまだです(笑)

 

あとは肯定、愛を増やすも大切。

 

両極のバランスが取れていれば、ぶっちゃけ否定がたくさんあっても大丈夫だとおもいます。

 

 

追記:大切な所を脱字してたので修正…w

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けんいち

けんいち

人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら