闘い《戦い》の必要性と不要性 一億年後まで

 

色々おもいまして。

 

闘い

 

戦い

 

争い

 

 

戦いの歴史をもつ人類ですが、

 

必要だから戦ったのか。

 

戦いが必要だから戦ったのか。

 

 

一億年先までふわっとだが妄想したが、

 

その頃にも戦いは必要ない気が凄くする。

 

つまるところ、全くの感ではあるが、

 

戦いとは最終的には必要なくなる機能なのではないか。

 

そういう話。

 

戦う理由も、戦いたいという形であればスポーツやゲーム、祭りという形で精算される。

 

だが、何かを求める戦いたいであるならば、

 

別に得られのであれば戦う必要はない。

 

 

 

戦わずに得るという道、

 

今のところは「受け取る」を上手にすることからはじまるのでは無いだろうか。

 

 

そうおもった。

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けんいち

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人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら
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