光も闇を和合すると器に空きができる

 

どうも「鉄風」の名も「仲田」の姓も「健一」という名も全部ひとつになりだしている「けんいち」です。

 

 

今日は細かい理屈は抜きにして感性的な記事で(キョウもか?w

 

光と闇を統合するってのは”あいだ”を取ることではない

 

 

ぜんぶ「ありあり」にしてしまうってことなんだなと

 

そうやって、「バラバラ」だとおもっていたコトがひとつになると、

 

あたまの中の散らばってる感が、なんか掃除した部屋みたいにスッキリする。

 

そうすると脳空間にスペースができて、次のコトを受け入れる空間的余裕ができる。

 

 

あ、関係ないけど最近のMyブームは「いまを生きる」です。

 

セレブラントの人達がみたらきっとビビっ!!とくるワードですねw

 

 

私が「いまを生きる」人になったら、きっと同じく「いまを生きる人」がどこからともなくワラワラわいてきて、(笑)

 

「光の一滴」を手渡す時がくるんだろう。

 

というか、このまだ私が「いまを生きる人」になってないってのもタブン違うんだよね~

 

っていうのを最近想う。

 

現実的にどうかってのは置いといて、先に脳内だけでもそうなっちゃっていいのだと。

 

だって、自分の中にそういう可能性がない人ならそもそもそっちの世界って現れてこないから。

 

「理は我が内にあり」

 

14歳、厨二病まっさかりの頃の自分が考え至ったセリフです(笑)

 

今年でちょうど厨二病一周して28歳になりますw(8月に)

 

還ってきたようですねw

 

おかえり(*´∀`)

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けんいち

けんいち

人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら