【日変月化】繋ぎ合わせのパターン【カウント39】

 

どうも、けんいちです。

 

概念的にも、物理的にも、繋ぎ合わせるって概念にはパターンがあるのではー??

 

とかおもったので、とりあえずおもいつくモノを雑にアウトプットしようかなと。

 

アップデートはされる予定。

 

 

AとBの間にCが入るパターン

 

ハンバーグだったら繋ぎで

 

人間関係なら仲介人、立会人とか

 

プログラムの世界でも連携するために中間処理いれますね。

 

AとBを直接どうこうするのではなく、

 

Aと接合できて、Bとも接合できる。

 

そんな存在を間に入れて総体として繋ぎ合わせを実現するパターンですね。

 

 

AとBが一部分、または全体を変化させて一体化するパターン

 

中間的存在を考えない場合、もはやこれですよね。

 

この場合、繋ぎ合わさったというよりは、もう別の存在になってる気がしますw

 

原子と原子の核融合で別の原子が生成されるような。

 

 

 

中間を置く場合と変化する場合の違い

 

中間に何かを置く場合は、使うエネルギーが少なくて済む。

 

AとB自体は特に変化する必要はほぼない。

 

リーズナブルな接合だとおもいます。

 

ただ、総体としては一つになるだけで、

 

本質的には変わらないかなと。

 

 

一方、AとBが変化を起こして接合する場合は、

 

もうエネルギーたくさん使いますよね。

 

もはや別の存在なっちゃってる事が多いでしょうし。

 

エネルギー使った分、より次元が高いモノになりそうです。

 

 

まとめ

 

 

特に意図はありません。

 

抽象化して、あらゆる事例に適応しやすくする。

 

そういうのがスキなだけですw

 

 

それでは~

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けんいち

けんいち

人が好きな癖に人と関わるのが苦手な人ですw オタクとゲーマーの味方。 もっと言うと人類の味方。 詳細はこちら