【勝手な解釈だけど】母を不幸を呼ぶ魔女だとおもっている

いっつも、勝手に忙しいを生み出す、思い込む母。

 

それを、子供たちのせいだというのだ。

 

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(´・ω・`)知らんがな

 

そのくせ、手伝うって言ったときは拒絶して、また自分から忙しいを並べ立てる。

 


 

そういうのもあって、正直、

 

自分の自己肯定が低い。

 

これも母や他人からみたら「(´・ω・`)知らんがな」

 

なわけだけど。

 

うん。たくさん。もっと100億倍くらいの情報がでてくるはずなのだが。

 

このくらいしか文字にならん。

 

被害者意識もってるうちはどうしようもならんから、捨てたいんだけどね、

【インナーチャイルド】なぜ父と母は仲良くしなかったのか【アダルトチルドレン】

最近あたまの中で色んな解釈や立場が衝突しあって、破裂しそう。

 

そっちもわかるし、それもわかる。
それも善であり、それも悪。

 

父と母はなぜ子供達のために仲良くしなかったのか

 

できないなら離婚してほしかった

 

言っても聞いてくれなかった

 

そのザマがこれだよ

 

これがどうしようもなくゾンビみたいに再生してしまうw

 

愛があってこそなのも、

 

離婚したら色々な意味で食ってけなくなるとか、

 

世間体がぁ~~~www

 

とかあったのはわかるが。

 

僕はその地獄環境の先に破滅があるのは見えきっていて、言ったのにいう事聞かなくて。

 

崩壊した先の未来が今なんだけど。

 

だからいったじゃん。

神社へのお参りで三日坊主の習慣を突破した

今まで、三日坊主だらけで続くものって少なかったのですが、

 

神社へのお参りと遥拝は毎日続いてます。

 

それと同時に、

 

今まで続かなかったことと、

 

続いてるお参りについて比較したところ、

 

心理的に続かなくしてる要因があることもわかりましたwww

 

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【深夜のぼやき】基準値をあげるってなんだ

この前からふと思ったのだが、

 

自分の価値基準・判断基準を上げる。

 

ベースライン、土台をあげる。

 

これって普通に言葉にするし、やってる感あるし、実際に感じもするけど、

 

何したら
何で上がるの

 

はよくわからないですねwww

 

ロジック的な表現をすると【情報密度】と関係してる気がします。

 

我々の今いる地球はぶっちゃけ47億年前から質量の総量はほぼ変わってないはずです。

 

重力から逃れて宇宙に少し漏れるモノもあれば、隕石も来るので正確には「出入り」があります。

 

となれば、何が変わってるって、化け学的な変化ですね。

 

どんどん複雑な分子構造を経て生命が生まれ、

 

その生命が物質こねくり回してなんか「集積回路」と呼ばれるものを編み出してるし、

 

なんなら今度は更にミクロな量子力学の世界で情報を表現しようとまた物質をこねくり回しているのです。

 

だから情報の密度は日々加速度的に増している。

 

もちろん総量も。

 

宇宙にある物質で表現できる情報の総量は日々増えているのだ。

やりすぎに蓋をするのをやめたい

 

どんなに自分の握った正義が正しくても、やりすぎはやりすぎ。

 

それで失ったものが大きいのも事実。

 

そこに蓋をするのは辞めたい。

 

 

蓋をまずは私があけるべきなんだろう。

 

ガスマスクや換気でもしないと即死するかもしれんがw

 

中にたまってる【煙】は、見えないものに【輪郭】をもたらしてくれる。

 

 

あとは、やりすぎに少々の慈悲が入る世界観もつくりたいな。

 

仲裁人といえば言いと思う。

 

それも正義や悪の観点でジャッジしない。

 

そもそも、黙ってそこで話をひたすら聞く。

 

それだけで、言い争いの場に緩和がもたらされる気がする。

 

 

というより、10年前の私に欲しかった人なんだけどねwww

 

だから私が誰かのそれになろうかな。

宇宙が膨張し切ったあと

このまま膨張すると、光が届くより先に宇宙が広がる方が早くて、光が届かない世界になると今のところ言われてます。

 

私は「宇宙が乾く」みたいな印象を受けはするのですが、

 

そうなったらソレでENDなのかは気になります。

 

実はその先に何か起こるのか。

 

それまでになんかしないと生物的には詰むというタイムアタックなのか。

 

それが気になるというのはいま時点で事実ですね。

この世界は

言いたい事を言えなかった。

 

やりたい事をやれなかった。

 

言おうとしたが、叫んたが「封じられた」

 

泣き叫びたかった、吐きたかった、悶え、狂いたかった。

 

だが許されなかった。

 

 

 

それらは本当に消されるのでしょうか?

 

いえ、【消えるのでしょうか】

 

宇宙開闢時の光すら観測できる世界なんですよ。

 

消えるわけがない。

 

E=mc²

 

エネルギーは質量に。質量はエネルギーに。等価である。

 

“何かしらの形”として積層していく。残っていく。

 

そして、質量含むエネルギーの総和は変化しない。

 

必ず残るのだ。

暗い話こそ、その人の【核】

核となる部分の話すらできないなら、なにがありのままな生き方なのでしょうか。

 

そして、それがうまくできな社会構造になってる理由はある意味単純で、

 

「職場」です。

 

公私をわける

 

それは職場での対人トラブルを避けるためのツールとしてはふさわしいものでしたが、文明のレベルが上がって人間のアウトプットの質要求が上がっている今、

 

本人の【核】たる部分を隠して能力を発揮するなんて限界がありすぎる。

 

芸術家の作品のクオリティーは、心の傷と密接に関係しているのはよくある話です。

 

日本の場合は、【喫煙室文化】がそのバランスをある種保ってたらしいですが(一翼)、どうもそれも「終了」らしいので、皆嫌でもはじまるよ。

 

心理学、認知科学の進展がある現代なら太刀打ちできると私は確信しています。

どうも、暗い話をガチでするのが一番好きらしい

超暗い話とか、暗いを表現すると【生きてる】感覚がします。

 

ほとんどの人は逃げるでしょうが、こういう話は人類史においてずっと存在していた話だし、みんな蓋をしてただけです。

 

書いててふと思い出しましたが、どうもいま世間ではフランチャイズでの話題がニュースらしいですね。テレビ見なくなっちゃったので兄弟から聞きました。

 

あれ、Twitterでは遥か昔にすでに話題になってましたよ。

 

あなたが知らないだけで、すぐ眼の前の話です。

 

今買い物してるコンビニだってもう直前かもしれませんよ。

 

老老介護の果に【子】が【親】を【楽】にしたニュースも私の中では鮮明に覚えてます。

 

 

 

ALSの方が国政へと出られました。

 

その時私のタイムラインには、「俺はALSの介護でたくさん苦しんだ」「なのに税金で優遇されるのはおかしい」というメッセージが流れてきました。

 

冷静にみると矛盾しています。

だからこそ、その悲しみがどこかで起きないように背中を押すべきではないか?

 

いや、関係ないのもわかってます。

「俺の苦しみは、あの時間はなんだったんだ。」

 

眼の前で救われている人を見て、自分の痛みや苦しみを否定された感覚。そういったものが恐らくあったのでしょう。

 

間接情報すぎて妄想でしかないですが、怒り狂い方が尋常でなかったのは間違いなかったです。

 

そういう部分を闇として封じるのはもう「終了」です。